部員紹介(2006年度)随時更新!!
3回生 桝田
高校時代から山をやっており、現在の山岳部主将を務めている。最近は特に自然壁でのボルダーに夢中になっており、ここんとこ毎週のように登りに行っている。その存在で、部全体のクライミング能力を引き上げている。早く高グレードを登れるようになりたい今日この頃。今年の目標はボルダーで3段を登れるようになること!!
3回生 八木
桝田と同じ高校出身で、彼もまた高校時代、そして中学時代から山をやっている。現在の山岳部の会計と新町の本整理を担当。画像でかすぎです。ごめんなさい。
それはともかく……
おまいら就職活動って辛いよorz
就職活動真っ最中。みんな山やら岩やら行ってて超楽しそう。
これを見たOBさん是非とも就職させてください(何
3回生 竹中
部内では有数のイケメンで、カクテルを作れ、ハーレーを乗り回し、ええカッコしい要素が満載の男。ただし、全く女気がなく、G疑惑のだメンズ。一応主務だが公認会計士を目指してダブルスクール中につき音信不通なこと多々有り。
3回生 下里
彼もまた高校時代からの山岳部で、姫路出身の部内一のイケメンだが、出会いがない様子。やっと北斗の拳を登る。今年のスキーは、モーグルの練習を続けるとともに、山スキーを始める。クライミングの上半身と、縦走とスキーの下半身で部内最強ボディ&バランスを目指す。が、クライミングは桝田に、下半身は高畑に、バランスは小谷に負けているようないないような。オフピステに滑り込む爽快感を得る為、雪崩学を学んでいます。縦走、沢、バリエーション、スキー、登攀、雪稜、マルチピッチ、クラッグ、等等、目指せ、オールラウンダー。
2回生 石川
留年率が55%ともっぱらの噂の工学部のとある学科に所属。山岳部のクライミングボードに惹かれ入部を決意したが、最近はバリバリの登山家に成長中。最近は毎日20kgくらいのザックを背負って通学し、トレーニングしている。なかなか山に行けないのがタマに傷。来年の海外遠征の主力メンバー。
2回生 高畑
通称まっくん。後輩からもまっくんと呼ばれ、八木と並んで山岳部のいじられキャラである。山登りの楽しさを知ってからというものの、どんどん山にはまっていっている。今年度の国内組の初々しいリーダー。勧誘がんばるでー! ちなみにほとんど毎日実家に電話をかけ、いい意味で家族思いである。最近ではサブリーダーとしてトップをまかされることが多く、かなり成長し、逞しくなっている。普段の適当さを山で出さなければよいのだが。
2回生 山口
体調不良をよく起こすインドアクライマー。パワーがすごいのか、ただたんに体が軽いだけなのか、久々に姿を見せるやいなや他の部員を圧倒する登りをする。特にムーブの発想力は大したもので、ありえないような動きを繰り返しながら登っていく。ネットの世界ではかなりの有名人らしい・・・
2回生 近藤
2回生から山岳部に入部した、静岡県民。1回生のときから山岳部に入る予定だったらしいが、山岳部の場所が見つからず、一年間はマンドリンクラブに入ってたらしい。女の子よりも山を選んだ強者。かわいい顔に似合わずなかなかの曲者。山の自習を欠かさないが、実践に生かすにはまだまだ練習が必要。成長が待ち遠しい。
1回生 百田
山岳部の中で一番の頑張り屋さん。めげては頑張り、めげては頑張りを繰り返し、凄まじい成長振りを見せている。もともと陸上をやっていたようで、体力・運動神経はともに抜群で、これからの成長が楽しみである。受動的態度と、物理が弱点。口癖の「やれっていわれればやりますけど〜」のせいで、すべて雑用が回って来て、結果的に下積みをこなして成長している。早く新人がほしいらしい。いじめちゃだめよ。来年は文登研か。蔵書管理の田辺担当に決定。
1回生 小谷
通称サボテン。八木と桝田の高校山岳部時代の後輩で、二人の影響をかなり受けているような気がする・・・。昔からよく塀を乗り越えたりしていたからかわからないが、クライミングの能力に関しては素晴らしいものがある。現在、バイトに精を出して、今シーズンのスキーにかけている。楽しければ何事もがんばれる!モチベーションを大切にしている。
1回生 伊庭
筋肉をつけるためと、単位を取るために山岳部に入ったらしい。最初はクライミングしか興味ないかのような素振りであったが、山に行くと部員の中で一番楽しんでいる感じがする。DACCで一番うるさい。これからの成長が楽しみなヤツ第2号。西方支部開拓に、人生を懸ける熱き男。
4回生 和田
もともとワンゲル部に所属していたが、クライミングをやりたいことと文登研に行きたいということが理由で山岳部に入部を決意。4回生ということもあり、卒論で忙しいはずなのに、気がついたらどこかに登りにいってる。4回生だが色々大変そうだ。ワンゲルとの交流を活性化してくれた紅一点の貴重な存在。
高校時代から山をやっており、現在の山岳部主将を務めている。最近は特に自然壁でのボルダーに夢中になっており、ここんとこ毎週のように登りに行っている。その存在で、部全体のクライミング能力を引き上げている。早く高グレードを登れるようになりたい今日この頃。今年の目標はボルダーで3段を登れるようになること!!3回生 八木
桝田と同じ高校出身で、彼もまた高校時代、そして中学時代から山をやっている。現在の山岳部の会計と新町の本整理を担当。画像でかすぎです。ごめんなさい。それはともかく……
おまいら就職活動って辛いよorz
就職活動真っ最中。みんな山やら岩やら行ってて超楽しそう。
これを見たOBさん是非とも就職させてください(何
3回生 竹中
部内では有数のイケメンで、カクテルを作れ、ハーレーを乗り回し、ええカッコしい要素が満載の男。ただし、全く女気がなく、G疑惑のだメンズ。一応主務だが公認会計士を目指してダブルスクール中につき音信不通なこと多々有り。3回生 下里
彼もまた高校時代からの山岳部で、姫路出身の部内一のイケメンだが、出会いがない様子。やっと北斗の拳を登る。今年のスキーは、モーグルの練習を続けるとともに、山スキーを始める。クライミングの上半身と、縦走とスキーの下半身で部内最強ボディ&バランスを目指す。が、クライミングは桝田に、下半身は高畑に、バランスは小谷に負けているようないないような。オフピステに滑り込む爽快感を得る為、雪崩学を学んでいます。縦走、沢、バリエーション、スキー、登攀、雪稜、マルチピッチ、クラッグ、等等、目指せ、オールラウンダー。2回生 石川
留年率が55%ともっぱらの噂の工学部のとある学科に所属。山岳部のクライミングボードに惹かれ入部を決意したが、最近はバリバリの登山家に成長中。最近は毎日20kgくらいのザックを背負って通学し、トレーニングしている。なかなか山に行けないのがタマに傷。来年の海外遠征の主力メンバー。2回生 高畑
通称まっくん。後輩からもまっくんと呼ばれ、八木と並んで山岳部のいじられキャラである。山登りの楽しさを知ってからというものの、どんどん山にはまっていっている。今年度の国内組の初々しいリーダー。勧誘がんばるでー! ちなみにほとんど毎日実家に電話をかけ、いい意味で家族思いである。最近ではサブリーダーとしてトップをまかされることが多く、かなり成長し、逞しくなっている。普段の適当さを山で出さなければよいのだが。2回生 山口
体調不良をよく起こすインドアクライマー。パワーがすごいのか、ただたんに体が軽いだけなのか、久々に姿を見せるやいなや他の部員を圧倒する登りをする。特にムーブの発想力は大したもので、ありえないような動きを繰り返しながら登っていく。ネットの世界ではかなりの有名人らしい・・・2回生 近藤
2回生から山岳部に入部した、静岡県民。1回生のときから山岳部に入る予定だったらしいが、山岳部の場所が見つからず、一年間はマンドリンクラブに入ってたらしい。女の子よりも山を選んだ強者。かわいい顔に似合わずなかなかの曲者。山の自習を欠かさないが、実践に生かすにはまだまだ練習が必要。成長が待ち遠しい。1回生 百田
山岳部の中で一番の頑張り屋さん。めげては頑張り、めげては頑張りを繰り返し、凄まじい成長振りを見せている。もともと陸上をやっていたようで、体力・運動神経はともに抜群で、これからの成長が楽しみである。受動的態度と、物理が弱点。口癖の「やれっていわれればやりますけど〜」のせいで、すべて雑用が回って来て、結果的に下積みをこなして成長している。早く新人がほしいらしい。いじめちゃだめよ。来年は文登研か。蔵書管理の田辺担当に決定。1回生 小谷
通称サボテン。八木と桝田の高校山岳部時代の後輩で、二人の影響をかなり受けているような気がする・・・。昔からよく塀を乗り越えたりしていたからかわからないが、クライミングの能力に関しては素晴らしいものがある。現在、バイトに精を出して、今シーズンのスキーにかけている。楽しければ何事もがんばれる!モチベーションを大切にしている。1回生 伊庭
筋肉をつけるためと、単位を取るために山岳部に入ったらしい。最初はクライミングしか興味ないかのような素振りであったが、山に行くと部員の中で一番楽しんでいる感じがする。DACCで一番うるさい。これからの成長が楽しみなヤツ第2号。西方支部開拓に、人生を懸ける熱き男。4回生 和田
もともとワンゲル部に所属していたが、クライミングをやりたいことと文登研に行きたいということが理由で山岳部に入部を決意。4回生ということもあり、卒論で忙しいはずなのに、気がついたらどこかに登りにいってる。4回生だが色々大変そうだ。ワンゲルとの交流を活性化してくれた紅一点の貴重な存在。
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