クリーンクライミング in 小赤壁
12/2(日)AM
姫路、小赤壁付近の清掃活動(第三回目)に参加しました。今日は、姫路市のクリーン作戦日で、市内全域でゴミを拾う日で、市当局からボランティア用ゴミ袋などを提供してもらい、約30人ほど参加し、約150kgのゴミを回収しました。
詳細等はこちらをクリック
お世話になっている小赤壁に恩返し。
ゴミを拾うって、気持ちいいです。
チベットではこのような環境教育はしているのでしょうか。
ポイ捨てするドライバーや子供たちを思い出しました。
小赤壁はいいところです。
まあ一年に一回でもいいです。
強くなってまたこよう。
150kgのゴミ。
おまけ
姫路、小赤壁付近の清掃活動(第三回目)に参加しました。今日は、姫路市のクリーン作戦日で、市内全域でゴミを拾う日で、市当局からボランティア用ゴミ袋などを提供してもらい、約30人ほど参加し、約150kgのゴミを回収しました。
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お世話になっている小赤壁に恩返し。
ゴミを拾うって、気持ちいいです。
チベットではこのような環境教育はしているのでしょうか。
ポイ捨てするドライバーや子供たちを思い出しました。
小赤壁はいいところです。
まあ一年に一回でもいいです。
強くなってまたこよう。
150kgのゴミ。
おまけ
チベットにいる人々に環境教育と言っても、彼らは訳が分からないだろう。ゴミが落ちていることに嫌な気分になり、なおかつゴミを処理する手段が確立している状況で、初めてポイ捨てがよくないという考えが浮かぶのだ。環境問題について危機感をもって取り組めば、人為的な地球の環境変化を遅くできる。そんな事を気にも留めず、自分の喜びを追求する人々もいる。一方、「人為的な地球の環境変化」を食い止めようとするのも、1つの欲なわけで。なんだかんだ言っても、結局、自分が良いと思った事を信じて実践していくしかないんだけども
投稿: sabo | 2007年12月 5日 10時51分