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2008年6月 1日

ゼミに招待された

同志社女子大学のゼミから登山について質問したいと呼ばれたので行ってきました。
「思い付きを社会化する」プロデュースについて研究しているゼミで、世の中のプロデューサーには登山をやっていた人が多いらしく、その関連性を調べているそうです。
日時:5/293限 参加者:小谷、柴山、畠山

登頂できるかどうかが重要なのか?
日常生活で登山と似ていると思った状況はあるか?
登山をしてきて得た事は?
月ロケット計画を任されたら引き受けるか?(登山をしてなかった自分を想像して)
登山のたびにコンセプトは立てるのか?
登山の楽しさは?飽きない?
何故、命を懸けてまで?
自分のやってる事を広めたい?
何故、山に登るのか?
始めたきっかけは?
師匠(憧れ)のような人はいるのか?と共に登山したりするのか?
人に認められたいか?
自分が社会に出たら成功すると思うか?

等の質問に答えて、そこからさらに質問されての繰り返しで掘り下げて行きました。
自分の中で登山が、どうゆうものなのか考えさせられた一時でしたね。

文:小谷

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