小谷(4回、理工):ヒマラヤ2回の経験を持つ山岳部の頼れるお兄さん。スキーが上手く、物の軽量化に余念がない。冬山を極めた山男。
小林(4回、政策):同じくヒマラヤ2回の経験を持つ頼れるお兄さん。調理師免許も持っている、英語がペラペラ、スキーもできる、さらに人脈も広いオールマイティパーソン。
中務(4回、社会):またまた同じくヒマラヤ2回の頼れるお兄さん。現在就活中。プリティフェイスの裏にマッチョボディが隠されている。
山口(4回、商):同じく去年のチャン・ラ遠征に参加した一人。現在は休学して南米に自転車で旅に出ている。帰国されたがラテンのノリが染みついているのかが気になるところ。
東(4回、理工):昨年度主将。非常に陽気な晴男イケメン。名前が陽平だから晴れ男なのだろうか?なぜか山に登ると山が晴れる。来年は大学院に進む予定。
柴山(4回、法):昨年度主務。昨年度チャン・ラ遠征に参加。現在就活中である。バイトの世話をしてくれたりと何かと世話を焼いてくれる。
畠山(4回、法):北京に1年間留学していたので山岳部では3回生と複雑。クライミングも冬山もやる。最近アイスクライミングにも目覚めた模様。
三木(4回、法):現在就活中で、4回生の中ではいじられ方がトップクラスである。晩秋の山と焚火をこよなく愛する。反面、下界ではアニメイトで20万以上を使うツワモノ。温厚で博識。いろいろ教えてくれる。
廣口(4回、政策):現在就活中(?)。とらのあなでバイト中。宴会芸が素晴らしい出来。
平田(3回、理工):今年度主将。クライミングレベルがとても高い上に単位取得すら難しい理工学部の中で高GPAを誇る文武両道な秀才。しかし、忘れんぼぅ。性格診断は複雑2。→複雑な人である。
頼母木(3回、文情):「頼母木 彰人」と書いて読み方は「たのもぎ あきひと」。今年度の主務を担当する、3回生唯一の就活生。見かけによらない強心臓で、恐怖のトラバースが出てきたときにも進んで挑戦し、チームの士気を高めてくれる頼もしいやつ。平田に次ぐ秀才ぶりからその頼もしさは学科でも評判。部活外でも快適なユーザーインターフェースを求めて日々活動中?以上手短にアピール。頑張って!
丹羽(3回、理工):色白イケメンクライマー。酒とゲームと音楽が好き。縦走・クライミング・スキーにボードと手広く活動しているが器用貧乏にならないか不安なところ。彼女募集中です。
堀田(3回、理工):山岳部の(元)紅一点。男子と同じだけの荷物を背負って弱音を吐かないスーパーガッツの持ち主。女子部員が少ないといつも嘆いている。女子部員、募集中です。
大藪(3回、生医):山岳部のわくわくさん。クライミングでは大抵の人が届かないホールドにも手がとどくほど手足が長い。身長を分けてほしい。B級映画と温泉が好きらしい。
矢野(3回、法):2回から山岳部に参加するも高校から山岳部を続けていたため知識が豊富。スキーの腕はまさに凄腕。
濱田(2回、法):今年度会計。自他共に認める変な奴。要は変態である。アイスクライミングをしているが仲間が少なく苦戦している。冬山組だが今年はカム、ナッツの使い方を覚えたい。
梅田(2回、理工):変な奴がそろった2回生の中で唯一のまとも。スキーに目覚めた冬山組。去年あたりに新しく妹が出来たらしい。恐るべし梅田家。
奥中(4回、理工):3回からこの大学に転入し部に入った。最近はあんまり姿を見ないのが寂しいところ。写真撮影にこっている。
斎藤(2回、文):ジュード・ロウ似の山岳部のムードメーカー。彼の発言はいつも場を和ませる。体力、筋力、運動神経が部内で随一。口笛が上手い。スキーも上手い。
射場(2回、文):寡黙なイケメンかと思いきやなかなかのボケを発揮する天然イケメン。イケメンであることには変わりはない。どの辺が天然なのか気になったら彼としりとりをしてみよう。スキーがとても好き、ダジャレではない。
加藤(2回、商):筋肉モリモリマッチョマンのインドアクライマー。2回の中でクライミングレベルが随一だがあまり外に出たくないらしい。自称引きこもりクライマー。
↑の人たち。


















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