トレーニング

2011年12月19日

不動岩

12月17日、不動岩でアイゼントレーニングを行いました。

参加者:平田・斉藤


早朝は水溜りに氷が張ってましたが、昼頃からは天気がよく半袖でも活動可能なほど暖かかったです。

初めは貸切状態でしたが、後からぽつぽつと常連さんらしき方々が取り付き始め混み合って来ました。


不動岩は高度感があり、未だ恐怖を覚えます。アイゼンだと特に・・・

多少ハングしている壁を登ると余裕が無くなり、カラビナ落下の失態を演ずる始末。


この度は個人的に反省の多い山行でした。

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文・写真:斉藤

2011年12月 6日

111203 比良山系縦走

11月3日(土)4日(日)
メンバー
4回:柴山 3回:平田 2回:濱田・斉藤・梅田・射場 1回:松浦

比良山で体力UP、読図のトレーニングを行いました。

3日
9:30坊村到着⇒水汲み⇒9:55入山⇒12:35武奈ヶ嶽山頂⇒13:10細川越⇒13:20同志社高校スゲ原小屋到着⇒13:40平田・柴山と合流、小屋で一泊。
4日
6:45同志社高校スゲ原小屋出発⇒6:55細川越⇒7:25釣瓶岳⇒8:57地蔵山、柴山と合流⇒8:59地蔵峠⇒9:30横谷峠⇒10:15高島町⇒11:23蛇谷ヶ峰⇒12:30下山

3日は雨が降ると予報されていましたが、運よく小屋に入るまで雨は降らずにいてくれました。しかし入山前に雨が降っていたのか、足元がぬれていてとても歩きずらかったです。山頂付近になると風がとても強くなり、少し寒さを感じました。14:00頃に梅田がパーティから離脱し、一人下山しました。この日は小屋で餃子、水餃子を食べて小屋で就寝しました。ただし、松浦・平田は外のテントで就寝しました。

4日は5:00起床6:15出発の予定でしたが大幅に遅れてしまいました。朝のマルタイを食べて小屋を掃除、点検を済ませ、暖炉の火が消えるのを待つ柴山を残し5人で出発。この日は雨が降ったり止んだりの繰り返しでした。地面は前日同様ぬれていて歩きずらかったです。釣瓶岳を越えるまでは風もあって寒く感じました。地蔵山の前で柴山と合流しました。高島町まで進んだあたりから完全に雨がやみ、きれいな景色を見ることができました。下山後はくつき温泉「てんくう」にて温泉に入り、その後帰宅しました。

今回の山行は自分は準備の段階でいろいろ不注意があったので次回からは直したいと思いました。読図は一度間違えてから2度目で当てるというパターンが多く、なかなか一度で正解の場所を当てることができませんでした。歩荷については今回は少なかったので次回はちょっち増量したいと思いました。テントの撤収訓練は、寝坊をしてしまいできたのかどうかよくわかりませんでした。小屋に泊まれなかったのは残念でしたが、また次回行く機会があればいいなと思いました。小屋はとても居心地がよく快適でした。

2011年10月31日

111029金比羅山ロープワーク&アイゼントレーニング

10月29日(土)30日(日)
メンバー
4回生:柴山 3回生:平田 2回生:濱田、加藤、斉藤、射場、梅田 1回生:松浦

比叡山で縦走、金毘羅山でアイゼン&ロープワークトレーニングを行いました。

29日
8:45登山口⇒9:45比叡山ロープウェイ乗り場⇒10:42釈迦堂⇒11:50横高山⇒12:05水井山⇒
12:50仰木峠⇒14:23大尾山⇒15:23下山<本坊>⇒16:50平田、梅田と合流⇒17:05登山口⇒18:30翠黛山山頂でキャンプ
30日
8:05出発⇒9:15文江神社にて柴山、射場と合流⇒10:00金毘羅山でアイゼン&ロープトレーニング開始⇒16:05下山,撤収

29日は天気が良くて暑いくらいでした。荷物がいつもよりも軽く速いペースで縦走していったのではないかと思います。大尾山に行く途中での道が整備されていて車の通った跡がありました。この日は休憩を多めにとってまったりとした山行をしました。

30日は雨が降る予定でしたが思ったより降る時間が遅く、やりたいことはできたのではないかと思います。加藤、松浦ペアで柴山、濱田が監視役、残りは違うルートでトレーニングをしました。15:35頃に雨が降り出し、金毘羅山山頂まではいかず途中で中断し懸垂下降して下りました。
課題が多く見つかったので、改善して冬に間に合うように気張りたいと思いました。

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釈迦堂前

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三千院周辺

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大原女松浦

文:松浦

写真編集:斉藤

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2011年10月22日

111016 八丁平読図山行

10月1日(日曜日)
メンバー
3回生:平田 2回生:加藤、濱田、梅田、射場 一回生:青山、松浦 計:7人

八丁平で読図トレーニングを中心としたトレーニングを行いました。

8:55登山口⇒9:00水汲み⇒9:20出発⇒11:40八丁平⇒12:10オグロ峠⇒1:15読図点6⇒1:47オグロ峠⇒2:30峰床山⇒4:05下山

前日が雨だったこともあって橋がぬれていてとてもすべりやすかったです。その時に、梅田さんが足を負傷してしましました。

八丁平ではイチジクの実が生っていて食べた人もいました。それと、同志社の先輩の方と出会いました。

オグロ峠から鎌倉山までは、時間が無くなると判断して中断。読図点6のところから戻りました。そのあとに峰床山へと向かいました。峰床山頂で水を抜いて早いペースで下りていきました。

この日は人は少なかったけれど、天気がよく気持ちのいい山行ができたと思います。

文:松浦

2011年8月 5日

110804 比良山歩荷訓練

8月4日に比良山で歩荷訓練を行いました。

参加者:平田・頼母木・斉藤

イン谷口09:25発⇒ノタノホリ10:05着10:15発⇒堂満東稜道700m地点11:10着11:22発⇒堂満東稜道850m地点12:00着12:11発⇒金糞峠13:00着13:10発⇒カラ岳手前14:00着14:10発⇒釈迦岳15:00着15:15発(水を抜く)⇒大津ワンゲル道450m地点16:25着16:40発⇒イン谷口17:00着(山行終了)

風があったので歩荷の苦しさも多少和らぎました。

文:斉藤

2011年6月17日

金毘羅ロープワークトレ

6月12日(日曜日)

1回生の外岩でのプロテクションやダブルロープの練習をしに金毘羅に行ってきました。Y懸マルチto北尾根懸垂下降。もうスタンダードですね。

P1070205__5 マルチピッチは忙しいしダブルロープの扱いも大変だけど、次練習に来るときはスピードアップを意識して登っていきましょう~

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  ← ↑ 金毘羅的風景 ↑

文・写真:大藪

2011年5月16日

比叡山歩荷トレーニング

5月15日、今回は一回生四人を引き連れ歩荷&読図のトレーニングを行いました。

メンバーは、平田(3)・頼母木(3)・大藪(3)・丹羽(3)・堀田(3)・射場(2)・梅田(2)・斎藤(2)・濱田(2)・青山(1)・菅谷(1)・高階(1)・松浦(1)の計13人です。

8:35修学院駅→9:10登山口→10:54ケーブル比叡→12:05釈迦堂→13:30横高山→14:42仰木峠→15:35大原

気持ちいいほどの快晴でした。元気いっぱいの小学生達も楽しそうに登っていて、みんなあいさつしてくれました。

随所で見える町の風景に一回生も喜んでいましたが、久しぶりの荷歩に僕はヘトヘト。

二回生の僕としては一回生のときに比べると色々な面で余裕がでもてるようになったと思いましたが、まだまだとも思わされた山行でした。

これからの一年、一回生には色々な山の知識、魅力を知ってもらい、二回生は昨年の活動を生かした山行、先輩としての自覚を、三回生には頼って、楽しく活動していきたいと思います。

担当:射場

2011年4月21日

比叡山歩荷トレーニング

4月16日(土)。久しぶりに歩荷をしてきました。
メンバーは平田(3)と堀田(3)です。そして矢野(3)を加えた3人で、GWに台高山脈縦走を予定しています。この日、矢野は同志社中学ワンゲルのコーチとして、愛宕山に行っていました。
9:20国際会館駅→10:00梅谷入口→水飲対陣跡→11:35ケーブル比叡→12:40延暦寺本堂かな→13:45横高山→15:00仰木峠
→大原15:40→17:00寒谷峠→18:10国際会館
大原から寒谷峠に直接向かう道で行きました。カニコースです。
国際会館→国際会館なので、地下鉄1日乗車券を買えば安い山行です。新町寄れるし。
思ったより時間がかかります。大原までの所要時間は予想通りでしたが、大原→国際会館が思ったより長い。アップダウンはあまりありません。
全体通して、気に入った歩荷ルートです。

文:平田

2010年11月 3日

金比羅山で色々

 11月3日(水)、文化の日で休日です。
 メンバーは平田、頼母木、大藪、堀田です。
 金比羅山で色々練習してきました。
 ・ハーケンの打込と回収
 ・マルチピッチの確認
 ・リーダー救助
 ・ツエルトを用いた搬送

 ハーケンは打つ場所選びが難しいと感じました。振動も周囲に広がっていきますから、脆い岩なら簡単に取れます。よく岩が取れました。
 凸凹していない節理やリスに打つと良いとわかりました。音も大事です。しっかりキイタときにはいい音がします。その時はなかなか奥に進まないようです。
 回収の時は細スリングを付けることにしました。これで落下しません。
 場所探しもハンマーを使うのも慣れがいります。練習しましょう。

 マルチピッチの確認はその通り、ダブルロープのマルチピッチです。10.3mmシングルダブルで練習した時は大変でした。そして、ATCガイドを用いたフォローワーのビレイはこの径ではできないとわかりました。固くロープを引けません。

 リーダー救助は手間で、避けたい選択であると感じました。想定はロープが半分以上出ていてロワーダウンができないか、そのほかの理由でロワーダウンできない状態で、下のビレイ点まで降ろすというものです。
 トップの救助はビレイ器の仮固定から始まりますが、トップのところについてから「どうする」となります。落ちたトップや最上のランナーの近くに強固な懸垂できるような支点がある時はそこから懸垂です。しかし、ない場合はあきらめるか、上にあるならば少し登る必要があります。そこは単独登攀になります。そうなれば、時間は大変かかるでしょう。
 ダブルロープか余りのロープがある状況でないとトップをセカンドが降ろすのは無理ですね。
 カウンタークライミングもやってみればよかったかな?と思っています。まあ時間なかったか。

 ツエルトが破けました。破けているツエルトでよかったのか悪かったのかその部分が広がりました。
 ツエルトで石やガチャを包んでそれにスリングをつけ持ち手にしました。持ち手は6です。3人で1人を持つ方法を試しながら降りていきました。傾斜があるガレ場もこれで降りてみました。大変です。頭を下にして、先頭が前向きに一人で持ち、脇を二人が両側から持ちます。足は引きずって体重を軽減し、先頭は頭が包み込まれているようにするのが、一番良い形でした。
 坂は難しいです。索道を用いるのが一番負担が少なく確実であるのではと思いました。そして、状況に応じてツエルトを使わない方が良いこともあるでしょう。固い棒を用いたツエルトやテーピングテープと棒やザックと棒など他にもいろいろあったでしょうが、時間がありませんでした。
 欲張りすぎました。3つぐらいに絞ったらよかったです。特に搬送はもう少ししたかったです。

 記事:平田

2010年5月29日

富士山

雪上訓練・高所順応トレーニングのために、
富士山に行きました。

参加者:山口(4)、柴山(3)、小谷(4)

5月14日
08:40 部室発

5月15日
09:00 スバルライン5合目着
10:20 5合目出発
14:00 7合5尺着、雪上訓練
17:40 幕営完了@8合目

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5月16日
03:30 起床
04:40 出発
(空身でピストン)
06:20 頂上着
07:05 下山開始
08:00 7号5尺着
09:30 5合目着

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2010年4月18日

北山歩荷

4月17日(土)に比叡山周辺で歩荷訓練を行いました。
参加者は頼母木(2)、平田(2)、堀田(2)の3人です。
野村別れ→雲母坂と、前回通ったコースを逆に行きました。

行動記録
8:30新町集合→9:00部室発→9:30バス停→9:40バス発→10:10野村別れ着→10:20出発→11:22仰木峠→12:15水井山→13:15ドライブウェイ横の分岐(現在地確認)→14:30ケーブル比叡→15:15送電線下の分岐(水捨て)→15:55砂防ダム→16:15叡山電鉄修学院

・水井山、横高山の急斜面を下る。
・延暦寺の方へ行く際いつも下っている階段を上る。
これらの行程はある意味斬新に感じられました。
野村別れから仰木峠が意外に長いです。

補足と写真お願いします。

文章:堀田

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2010年4月11日

京都北山ビバーク山行

4月10日(土)から11日(日)にかけてビバーク・歩荷訓練をしました。
参加者は三木(3CL)・柴山(3)・平田(2)・堀田(2)・頼母木(2)の5名です。
1日目、新町集合8:30→きらら坂下10:30→水飲対陣跡11:30→比叡山ロープウェイ12:34→延暦寺過ぎた舗装路近く13:50→横高山14:50→仰木峠15:53→野村別れFamima16:41→寂光院手前で三木さん加わる→寂光院別れ過ぎのフェンス17:40→474鞍部18:24

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2日目、474鞍部5:34→石楠花尾根分岐6:30→天ケ岳7:24→525.5手前の静原との分岐9:02→鞍馬駅10:18

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記事 平田

2008年11月18日

寒くなってきました。

いつもそわそわするこの季節。
新町キャンパスでのボルダリングも肌寒くなってきました。

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11月末は、学園祭(EVE、イブ)で5連休。
この期間のEVE合宿では3パーティに別そうです。

立山では京都の学生たちは、合同で訓練するとか。
よい天気と積雪に恵まれてほしいものです。

広報

2008年6月 8日

京都北山読図トレ in 皆子山

京都北山読図トレ in 皆子山

予定では奥ノ深谷へ沢登りを計画していたのですが、前夜に雨が降り、安曇川水系の濁流を見て中止を決意しました。

雨での中止が予想されていたので、代替案の読図トレをロストワールド北山でやってきました。

日時:6月8日【日】

参加者:小谷 小林 鈴木 柴山 東 三木 廣口

行程:平〜皆子山西方稜線〜皆子山〜皆子山南方稜線〜
   ヒノコ〜百井〜百井谷〜鞍馬

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登山道を外れ、我が道をゆく。バリエーションへの誘い

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薮漕ぎも無く快適な季節

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皆子山山頂にてバスで一緒だった中高年グループと再会した。一般道の皆子谷では蛭に苦しめられたそうで・・・

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急峻な斜面を下る。ここを降りれば道路があるはず!!

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2008年5月26日

比叡山

日程:2008年5月24(土)〜25(日)
山域:京都府比叡山
先発隊は24日の晩から入山し登山口近くでビバーク体験をしました。
土砂降りの雨の中、登山道を外れた斜面でセルフビレイをとりながら一晩を過ごしたのですが・・・
ムカデやら蚊やらブヨやらが纏わりついたり・・・足場がどんどんぬかるみ、ザックも体も泥まみれ。体が滑り落ちるからハーネスに体重かけっぱなしで股間が痛い。自分が居る所が川になる。寒い。など等、
なかなか精神的に疲れる内容でしたが、良い経験だと思います。これからも、やりたいですね。

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普段持ってるメタを実際に燃やしてみる。

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朝が来ても雨はまだ降っていた。

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登山口で後発隊を待っている間、アスファルトの上で寝てしまう。

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翌日は背負い搬送で登山口からケーブル比叡までを往復しました。最初は3人ずつの班で行きましたが、先発組の疲れもあり、後発組4人と先発組5人に分かれました。

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前回は途中で背負い搬送やめてしまったのですが、今年はいけました。やはり人数が居ると違いますね。

文:小谷 写真:畠山、小谷

2007年6月26日

比叡山にて背負い搬送とトレイルラン

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二十四日の日曜日に比叡山でトレーニングをしました。
背負い搬送とトレイルランをしながら、ケーブル駅までの往復です。
雨が降っていて、久々に泥だらけになった山でした。

2006年7月13日

北山三点確保

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2006年7/9に京都の北山にある金毘羅山に三点確保、懸垂下降などの練習をしにいきました。参加者は、3回生の八木、2回生の高畑、近藤、1回生の百田、伊庭の計5名でした。
前日まで天気が悪く、行けるかどうか不安でしたが、いざ当日になると晴れ間も見えて、むしろ暑すぎるくらいでした。
なぜか高畑、八木がグロッキーになり、逆に伊庭、近藤は楽しそうに練習をしていました。

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